
Gavin Butler(vocals)
Sean Smith(vocals)
James Davies(guitar)
Matthew Davies(guitar)
Rhys Lewis(bass)
Gareth Lawrence(drums)
ロストプロフェッツ、フューネラル・フォー・ア・フレンド、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、と日本でも注目を浴びるバンドを生み出し、UKラウドロックのホット・スポットとなったサウス・ウェールズ出身の6ピースバンド。
誰もが口ずさめるよなメロディーとスクリ-ムを巧みに使いこなす2ヴォーカルとNU METAL、 ハードロック、ミクスチャーの影響を感じさせる戦車のようなサウンドをUKならではのPOPセンスでまとめあげたサウンドが地元シーンで話題なり、コールドプレイ、KEANE、アッシュ、スーパーグラス、プラシーボ、シックス・バイ・セヴンなど、UKインディー・ロックの登竜門的レーベルとして有名な"Fierce Panada"とのディールを獲得。
同年1stEP〝The Blackout! The Blackout! The Blackout!〟をリリース(日本盤は07年2月)。ロストプロフェッツのイアン・ワトキンス(Vo)が参加した〝IT'S HIGH TIDE BABAY!〟が話題となる。 リリース直後行われたロストプロフェッツのUK/ヨーロッパ・ツアーに同行、UKの音楽専門誌KERRANG!の2006年 BEST BRITISH NEWCOMERS にもノミネートされるなど、その人気を一気に拡大。
2007年初のフル・アルバム〝We Are The Dynamite!〟をリリース(日本盤は08年3月) 2008年9月にはAlesanaとのダブルヘッドラインでの初来日が実現、全3公演がすべて完売し都内CDショップで行われたインストア・イベントでも200人を超える来場者を集めた。
2009年4月にはPUNKSPRING09に出演のため再来日、 そしてUSの老舗レーベル〝エピタフ〟との契約を獲得し、セカンド・フル・アルバム 〝The Best In Town〟でUSデビューを果たす。WARPD TOUR2009への出演も決定!!
日本盤〝The Best IN Town〟はUSに先駆け、5月25日TRIPLE VISIONよりリリース
→MY SPACEで試聴 →audioleafで試聴 →mixiコミュ
<過去のインタビュー>
Myspace Japan インタビュー(09年PUNKSPRING09での来日時)
激ロック・インタビュー(08年 ScreamOut In Japan での来日時)
<VIDEO>











